綾小路龍之介の素人思考

CD-Rの生メディアにデータ用とサウンド用がある訳は

サウンド用:記録色素を音楽用に改良して記録密度を上げ、エラー訂正などによる音質が変化することを防いでいる。音質にこだわる方、過酷な条件(カーCDなど)で聞く場合はサウンド用のほうがよい。音楽CDを作るとき、CD-Rで作るならディスクアットワンスで。追記できる形で作るとCDラジカセなどではうまく再生されない場合もある。音飛びがする。トラックアットワンスでその後にクローズドセッションだとどうなるかわからない。CD-RWで作ってもCDラジカセでは再生不可。どちらにしてもパソコン出聞く分にはOK

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ChangeLog

  1. Posted: 2006-02-06T03:33:17+09:00
  2. Modified: 2006-02-06T08:30:29+09:00
  3. Generated: 2017-09-12T23:09:16+09:00